Welcome to Sakagami Lab at Kitasato University

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北里大学医学部解剖学(阪上)単位にようこそ!
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平成19年9月より山科正平教授の後任として着任し10年目を迎えています。現在のスタッフは、私と深谷講師、原助教、勝又技術員、新村技術員に10月より菅原先生が助教として加わりました。学生は北里大学理学部4年の篠原君、麻酔科の伊藤先生が大学院生で小所帯ですが北里大学から質の高い研究成果を世界に発信すべく日々研究を進めています。免疫組織学、in situハイブリダイゼーション法、電子顕微鏡などの形態学的研究手法とともに種々の研究手法を取り入れて、低分子量GTP結合タンパク質ADPリボシル化因子(Arf)を中心とする小胞輸送の神経細胞機能を明らかにしたいと考えています。やりがいのある研究生活を送れるものと思いますので、気軽に研究室をお訪ねください。


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Frederic Luton (Institut de Pharmacologie, Moleculaire et Cellulaire, Universite de Nice)先生と研究室にて
  • 更新情報

◎H29年 11月 阪上研アルバムIIIにLuton先生講演会の様子を掲載しました
◎H29年 11月 Histochemistry and Cell Biology,148(6)にLSMの写真が表紙を飾りました。
◎H29年 10月 菅原助教が着任しました。
◎H29年 2月 2016年度研究業績を更新しました。
◎H29年 1月 阪上研の写真集を更新しました。
◎H28年 8月 原先生の大脳皮質形成過程の神経細胞移動におけるArf6の役割に関する研究内容が eNeuroに受理されました!
◎H28年 8月 研究内容と業績を更新しました。
◎H28年 7月 阪上研の写真を更新しました。
◎H28年 5月 深谷先生のArf6活性化因子EFA6Dに関する研究内容が Journal of Comparative Neurologyに受理され、免疫電顕データが表紙を飾りました!
◎H28年 3月 阪上研アルバムIIIアドバンスコース打上の写真をupしました。
◎H28年12月 阪上研アルバムIII湯河原忘年会の写真をupしました。

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