日本放射線腫瘍学会第27回学術大会 JAPANESE

臨床腫瘍学に基づく放射線療法の標準化から個別最適化へ
    2014年12月11日(木)-13日(土)パシィフィコ横浜会議センター・展示ホール 会長:早川和重

演題採択結果

採択結果のお知らせ

要望演題・一般演題の採択の結果はこちらからダウンロードいただけます。

採択結果一覧

1. 一般演題の応募状況
公募期間:2014年4月24日(木)~6月26日(木)
応募演題数:要望演題50題・一般演題610題
2. 査読方法
査読期間:2014年7月23日~7月29日
1演題を2名の査読委員で査読した。今回は原則オンライン査読とした。
査読時に中立性を維持できるように、筆頭演者、共同演者と査読者の所属が重ならないように予め確認をした。
採点基準は下記の通りとした。
5点 抜群によい
(日常臨床を変える可能性のあるもの、もしくはそれを示唆するもの)
4点 優秀
(日常臨床を行うために大変役に立つもの)
3点 採択すべきで、優秀により近い
(科学的根拠が明らかなもの)
2点 採択すべきだが、優秀からは遠い
(科学的根拠が不十分なもの)
1点 不採用とすべき
(倫理的・科学的に問題があり、信頼性に書けるもの)
3. 査読委員
公平な査読が行えるように、日本放射線腫瘍学会代議員および第27回学術大会組織委員の中から、査読の承諾が得られた143名を査読委員とした。

このページのトップへ