日本放射線腫瘍学会第27回学術大会 JAPANESE

臨床腫瘍学に基づく放射線療法の標準化から個別最適化へ
    2014年12月11日(木)-13日(土)パシィフィコ横浜会議センター・展示ホール 会長:早川和重

演者の先生へのお知らせ(利益相反)

日本放射線腫瘍学会では、発表演題が臨床研究である場合(培養細胞や実験動物を使用した基礎研究に関しては対象外)、筆頭演者自身の過去1年間における発表内容に関連する企業や営利を目的とする団体に関わる利益相反の有無を開示しなければなりません。

以下より利益相反に関する指針と細則をご確認ください。

■利益相反に関する指針

http://www.jastro.or.jp/aboutus/conflict.php

■上記施行細則、COI

http://www.jastro.or.jp/aboutus/conflict.php?eid=00004

利益相反

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